【AI版】

WordPressなんて単語は、
サイトを作ろう!となる前は
聞いたこともありませんでした。

でも今は、レンタルサーバーのサイトや
何やかやで名前だけはよく見る。

けど、何かはよくわからない。

程度の認識となりました。

WordPress=家を作る仕組み?

AI03の説明では、

サーバーは土地。

ドメインは住所。

WordPress=家を作る仕組み

で、つまりは、

WordPressとは、
サイトを作ったり、
記事を書いたりするための仕組み

とのこと。

何度でも言いますが、
正確な言い回しって、
わかりにくいんです。

「仕組み」というのが、ピンとこないんですよね。

私にとっては「まずログインする場所」

私にとっては、とにかくサイトで
記事を書いたり、何かしようとすると、

まずログインする場所が、WordPressです。

そして、実際にWordPressにログインして
やったことは、

  • 記事を書く
  • 写真や画像を入れる
  • ページを作る
  • メニューを作る
  • サイトの見た目を変える

こんなところです。

仕組みはピンときませんが、

WordPressにログインして、
画面の上の方に並んでいる「+新規」を押せば、
新しい記事が書ける。

この流れは大切です。

最初に「テーマ」を入れた

WordPressを使う前にまずしたのは、
「テーマ」を入れることです。

なんで入れたのかは、
よくわかっていませんが、

レンタルサーバーを選ぶときに見た
「Xwrite」がここで活躍するらしいです。

デザインのわからない私が、
本格デザインのサイトを作れる……

かもしれない。

「テーマ」というページから、
とにかくAI03の言うままに「有効化」しました。

ボタンが、とにかく多い

WordPressとだけ聞くと、

なんだかよくわからない。
ややこしそう。

というネガティブなイメージです。

そのイメージを裏付けするように並ぶ、

「投稿」
「メディア」
「固定ページ」
「外観」
「プラグイン」
「設定」

などなどの、ボタンの数々。

とにかく、多いんです。

わからない単語もたくさんあります。

でも、実際に一つずつ、

例えば、

「ページの色を変えたい」

→AI03に画面のスクショを送って、押すボタンを聞く
→ページの色を変える

という地道な作業を続けていくと、

難しいというよりは、

多少、すること多いな。

くらいで、サイト作成のいろいろが進んでいきます。

記事を書くときに出てくる「+」

一番たくさん触るのは、
記事を書く場面だと思います。

記事を書くときの本文中の画面で、
時々「+」が出てきます。

これを押すと、

段落。
画像。
吹き出し。
表。
カスタムなんちゃら。

いろいろ出てきます。

AI03に聞くと、
「ブロック」というらしいです。

「+」が出ないときは、Enterを押すと出てくる。

これも、何度か使っているうちに覚えました。

そして、これはとっても便利な時と、
ちょっと意味不明な時がありますが、

概ね、便利に使えています。

ただし、不要だったり、
わけがわからなくなったら、

普通に消してリセットできます。

そこは気に入っています。

全部の機能を使わなくても何とかなっている

WordPress。

とにかく見た目はズラッとボタンが並んでいますが、

このアナログ03のサイトくらいでよければ、
全然、全部のボタンを使う必要はありません。

そのうちの数個で済んでいます。

まだまだ未知の機能は
山ほどあるとは思うのですが、

とりあえず形にする、だけなら、
それほど多くのことは必要なさそうです。

もちろんAI03というガイドがいなければ、
すぐに迷子になって、

使えなくなるのもWordPressですが。

とりあえず、

無知でも何とかなっている

という経験だけは、
積み上がっていっています。

サイト完成!……ではなかった

記事まで書けるようになったら、

サイト完成だ!

と喜んだ私に、
AI03が釘をさします。

「プライバシーポリシーとか整備しよう」

えっ、まだ何かすることあるんですか?

次は、プライバシーポリシーを作るための
固定ページの作り方を紹介します。

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→【AI版】205|WordPressって、何ぞや?―何も知らない私が「記事を書く場所」になるまで

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→ 200|サイト作成